同棲する際、部屋に置けなかった荷物を保管するためにトランクルームをかりました。

私は恋人と同棲するタイミングで、トランクルームを借りるようになりました。というのも、一緒に住む部屋というのがあまり広いところではなく、収納スペースも限られており、二人ぶんの荷物を入れておくには狭かったためです。

トランクルーム福岡おすすめの業者と契約したのですが、トランクルームに入れているのは、私の趣味である音楽関係のものばかりです。レコードやCDなどを保管しています。どれも思い入れが強く、家に収納できなかったからといって捨てることなど考えられませんでした。こういった場合に、トランクルームは便利です。必要なときに、トランクルームから取り出せばいいのですから。

私が利用しているのは、ダンボール6箱分ぐらいを収納できる広さのトランクルームです。月額5000円ほどで借りることができます。

トランクルームを借りることのメリットは、もちろん自宅を有効活用できることです。私の場合、趣味のレコードなどを自宅で保管しようとする、新たに収納ボックスを購入しなければなりませんでした。そうなってくると、部屋が一段と狭くなってしまうところでした。

しかしトランクルームのおかげで、荷物で部屋があふれることはなく、その分家具を配置することも可能になりました。これからも快適に自宅での生活を送るために、トランクルームを利用し続けようと考えています。

見積もりでお願いしたのに、来たのはゴミ処分の作業員二人組み

引越しをすることになり、粗大ごみの処分で有料粗大ごみ処分業者を頼みました。

不用品回収東京安いと検索して早速電話で問い合わせてみました。電話対応の女性は感じが良く、まずは見積もりということで案内され日程を決めました。机やたんすを処分検討と伝えました。

当日業者の方を見てびっくり。見積もりという話だったのに、なぜか来た方々は作業服を着ているお兄さんたちでした。トラックで来た二人組み。いきなり靴をはいたまま玄関からあがってきました。

作業員の方から「ゴミはどこ?」と言われました。自宅には私一人だったので不安な気持ちになりました。

見積もりでお願いしていると話しても、契約済みだから作業を始めたいと言われました。

業者に電話して話しました。作業員の携帯電話に連絡があり、確認ができたようで一旦作業員は帰りました。

作業員が帰った後、一時間もしないうちに業者から電話がありました。

作業員が間違って伺ったという内容で申し訳ないという言葉でした。ただ作業員の方の態度を見て、この業者では無理と感じお断りしました。ちょっと怖い思いをしました。後日、違う業者の方に見積もりをお願いして無事にゴミを処分できました。

大阪市粗大ごみ受付センターで粗大ゴミ処分 粗大ゴミ処分は早まらず安い所で

引っ越しをすることになり、私はソファーベッドを捨てることにしました。
しかしソファーベッドは粗大ゴミとして出すには大きすぎます。
朝の内に所定の場所に出しておくのも難しく、仕方なく引っ越し業者に頼もうと思っていました。
引っ越し業者がいくつか見積もりを取りに来た時にソファーベッドの処分を尋ねてみると、できない所から数千円での処分となるようでした。
結局、安い引っ越し業者を選ぶことを優先したら、処分は引っ越し先の大阪についてから、行政に頼むことになりました。
正直面倒だと思いましたが、頼むことになった引っ越し業者は粗大ゴミの処分をしてくれない所でしたから仕方がありません。
引っ越した後、私は大阪市粗大ごみ受付センターに電話をし、料金等の確認をしました。
するとなんと千円で処分できることが分かりました。
東京は確か三千円以上かかったと記憶しています。
粗大ごみの処分料金は、各自治体によってかなり値段が違うようです。
引っ越し関係なく処分する場合は自治体を選べませんが、引っ越し先が違う都道府県の場合は、安い方を選ぶという選択肢もありそうです。
業者に頼むと更にそれ以上に高い場合も多そうで、完全に使い物にならない粗大ごみの処分は、選べるのなら安い自治体でやった方が良さそうですね。
ただし、業者に処分を依頼した場合、意外に無料で引き取ってくれる所もあります。
その処分するものが、リサイクル可能な場合ですね。
過去にギターやアンプ、スピーカーなどを処分したことがありますが、その時は無料で引き取ってもらいました。
何か処分を考える時、まずはリサイクルショップ関係を検討し、その後安い自治体という風に見ていくのが良さそうです。

ゴミ回収ドットコム

大掃除で会社の備品を処分する際、こちらの粗大ゴミ処分サービスを利用しました。処分したのは回転椅子が4つと鉄製の作業机が1つです。どちらもいつ捨てよう今度捨てようとズルズル引き伸ばすうち何年も経っていた古い物です。特に鉄製の作業机は大型で、50キロは軽くあったのではと思います。まず業者の方に見積もりを取りに来て頂いて後日回収という流れで、処分にかなり時間がかかるかしらと心配していました。ちょうど年末の大掃除のとき。その2日後には社員みんなが長期休暇に入ってしまうことが決まっていました。ゴミを置いたまま年を越したくなく、どうにか早く片付けて欲しいと思っていました。ゴミ回収屋さんも忙しい時期だったと思うのですが、見積もりに同意したらまたすぐ翌日に来て下さり大変助かりました。回転椅子は一応一箇所に集め持って行きやすいようにしていたのですが、机は出口から一番遠い部屋の隅から動かしていませんでした。快く重量級の机を運び出して頂き、年越し前に事務所をスッキリさせることが出来ました。

千葉回収.com

引っ越しの際の不用品処分をお願いしました。千葉県から海外の引っ越しで、家具は一切持って行かないことに決めていました。なるべく市のサービスを利用していた方が安く済むことも承知していて、空になった家具から順に、市の粗大ごみにも出していました。しかし、市のサービスは2週間に1回なので、どうしてもタイミングが合わない家具もあります。特にベッドやダイニングセットは最後の日まで使うので、市には出せません。
引っ越しの日にこういった家具を含めて、海外で使用できない家電製品も一緒に引き取ってもらえるような業者さんを、ネットで探しました。我が家の場合は家具も家電もあるので、積み放題いくら、というサービスを利用することに。まずは数件に電話での問い合わせをしてみました。しかし、回収希望品は積み放題の容量内なはずなのに、どこも渋い返事です。「市に頼んだ方がいい」とか「それは別途料金の加算もある」とかです。特に、木製のベッドがあることを告げると、「うーん」となってしまい、やんわりと断られてしまうような状況でした。引っ越しの日も迫っていて正直焦りました。
再度業者さん探しです。地域の業者さんを多く掲載している「くらしのマーケット」というサイトをみつけました。なるべく低価格で済ませたかったので、一番安かった千葉回収.comさんに問い合わせてみました。サイトを通じてのメッセージの後、電話をいただいたときに、引き取り希望の商品とその状態を説明しました。他の業者さんを嫌がらせた木製のベッドとマットレスについては、こわごわ切り出したのですが、「ベッドの枠を解体しておいてくれれば問題ないです。」とさらっと答えてくれました。
そこで、もちろん千葉回収.comさんに決定です。当日、家具が思ったより大きく、車に積み込むのに苦労していた感じ。それでもイヤな顔一つせずに、きびきびと作業をしてくれました。作業の最後の方で、キッチン収納からは、見積もりを頼んでいない捨て忘れたものが結構でてきましたが、それも気持ちよく積み込んでくれました。ちなみに当日は、小雨の降る11月の寒い日でした。そんな日に笑顔で来てくれ、素早く作業を完了していただいた担当の方に感謝しています。